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三月兎
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2006年11月29日(水曜日)

マイクロマウスの動画

カテゴリー: - 三月兎 @ 00時48分21秒

今年は、マイクロマウスだけじゃなくて、マイクロトレーサーやクリッパーも見ることができて楽しかったです。
全競技、優勝したのが、外国勢っていうのは、ちょっと寂しい気がする。
日本の選手の人たちも、みんな頑張ってるのにな。

マイクロマウスエキスパートで、優勝したシンガポールの先生に、いろいろと、お話を聞くことができて、楽しかったです。
シンガポールでも、マイクロマウス以外に、たくさんのロボット競技があって、大勢の参加者がいるみたい。
そういえば会場で、シンガポールの選手から、「ロボット・ファン.net?」と話しかけられました。すごく、うれしかったです。
だけど、私は英語がしゃべれないから、お話ができなくて、すごく残念だった。
韓国の選手は、日本語が話せたのでとてもうれしかったです。

マイクロマウス大会inながいのサイトに、エキスパートクラスの、すべての動画が公開されてます。
天井から撮影しているから、マウスの動きが、俯瞰で見れます。
いつもと違う視点で、見ることができるから、すごくおもしろいと思う。
マウサーの人達が見たら、この動画から、どんな情報を読み取るんだろう。
そういうのってロボットを作らない私には、わからない感想だから、ぜひ聞いてみたいなと思います。
よかったら掲示板等に、動画を見た感想を書き込みしてください。


2006年11月27日(月曜日)

第27回全日本マイクロマウス2006 in ながい

カテゴリー: - 三月兎 @ 01時22分54秒

マイクロマウス2006 in ながい から帰宅しました。
片道7時間ー。楽しい電車旅 いぇ〜い。

マウスはクールでかっこよかったです。
エキスパート決勝の緊迫感ってなんなんでしょう。
あの空気は、実況中継で皆様のところへ伝わったのでしょうか。
ブログに、マウスの中継情報を書いたけど、リアルで見ることできましたか?
見た人、感想を教えてくださーい。掲示板までよろしく☆

今回はお泊まり&懇親会付きだったので、
今まで交流がなかったロボトレースの方とお話する機会もあって、楽しさ倍増でした。
シンガポールの方や韓国の方ともお話できたし(^^)
わーいわーい と楽しい2日間でした。

至るところで、スタッフの皆様の心遣いを感じる大会でした。
マウスがゴールすると「認定証ゲーット!」という音声が入ったり。
クリッパーが缶をひっくりかえすと、「やったね!」。
参加者の方にも観戦者にも、少しでもイベントを楽しんでもらいたいという工夫が感じられました。

懇親会のお料理も「山形らしいものを・・・」という気持ちが溢れていました。
芋煮、ずんだ餅、etc〜〜 美味しかったでーす☆

大会の模様は、ライブ中継されていました。
表彰式で、ネットに動画を掲載するというアナウンスがあったので、引き続き「第27回 全日本マイクロマウス大会 in 長井」サイトは要チェック! です。


2006年11月26日(日曜日)

マイクロマウス2006

カテゴリー: - 三月兎 @ 01時17分52秒

今年のエキスパートクラス予選は、なかなか厳しい迷路のようでした。
照明が明るくなり、迷路の環境も変わっていて、常連さんはいままでの環境との違いに戸惑われた様子です。
そうした中で、シンガポール勢が安定してよいスコアを出していました。
速っっ

明日はマイクロマウス大会の中継が行われます。
会場に来られない方も、リアルタイムで楽しんでください。


2006年11月24日(金曜日)

マイクロマウス2006 in ながい

カテゴリー: - 三月兎 @ 13時57分58秒

「マイクロマウス2006 in ながい」を見学に移動中でーす。

朝、6:00に家を出て、新幹線を乗り継ぎ・・・赤湯を乗り過ごしてしまいました(><)
次の駅で降りてUターン・・・って、電車本数が少ないー。
ネットで調べたら、なんとか間に合うことがわかって、安心できました。

そ知らぬ顔で電車に乗って、座席に座っていたら、車掌さんが切符確認にきました。
ひょぇ〜〜。
どどどーしよう・・・と思ったけど、正直に申告するしかないし。
「赤湯で乗り過ごしちゃってー、戻るとこなんですー」
そしたら、「そうなんですかぁ」って、お咎めなしで行っちゃいました。
あれ〜〜? 乗り越し料金の精算、は? 私、特急の指定席にちゃっかり座っているんだけど。。。

おーらかだなぁ。
ありがとう>>車掌さん!!

今は、ちゃんとフラワー長井線に乗っています。のどかなローカル電車です。
寒いから自分で電車のドアを開けます。
切符は車内で乗車券を取って降りるときに車掌さんに払うワンマン・電車です。

車窓から遠くに見える山並みは薄っすら雪化粧。
寒いですーーー。
マイクロマウス大会にいらっしゃる方は、完全冬装備で!!

ではでは。会場でお会いしましょう。


2006年11月23日(木曜日)

アニソンでロボット

カテゴリー: - 三月兎 @ 06時27分37秒

どもども。三月です。
ロボファイト4の懇親会終了後は、アニソンカラオケでした。
わーいわーい。カラオケ久しぶりー。

歌うぞ〜〜っ

私が歌うと、アニメのテーマやエピソードを解説始める人がいる。
えーー。
ボルテス5を知らないの?
コンバトラーVは? ダイターン3って最高に面白かったのにー。

ジェネレーションギャップを埋めてくれる中川電気さん、ありがとー。


2006年11月19日(日曜日)

ロボファイト4を見てきました。

カテゴリー: - 三月兎 @ 11時15分40秒

ロボファイト4を見てきました。
楽しかったで〜〜〜す(^^)

ロボファイトの楽しさとゆーのは、理屈ぬきに1日中、ロボットで遊べること!
だと思います。
朝から、夜の懇親会まで、バトル三昧ですから〜。

ふつー、トーナメントとゆーのは、負けちゃうとそれまでです。
1回戦で負けると、そこでおしまい。参加者の半分は、1回戦で負けちゃうわけです。
でもロボファイトは、みんなが1日中、ロボットで楽しめるように気配りして、大会運営しています。

初心者が多いSRCクラスでは、1、2回戦で敗退しちゃった人を主催者がペアを組んで、2×2トーナメントへの出場権が与えられます。
これは、初対面の人同士がチームを組んでファイトすることで、ロボットを通じたコミュニケーションの輪が広がるように……という、目論見があります。

ORCクラスにも、敗者復活戦があります。こちらは1対1のままですが、敗者復活戦の決勝は、3位と認定されます。柔道の大会と同じやりかたです。

最強ロボットを決定する! ことよりも、ロボットをホビーとする人が集まって、大きくみんなで楽しく遊ぼうよ。
が一番の目的になっているイベントなんですよね。

だから、ロボットをイベント参加するために改造しなくても市販のロボットを組み立てた直後のノーマル状態、あるいはROBO-ONE参加用の機体のままで、参加できるように配慮されているんです。

イベントは、見学歓迎! だけど。ぶっちゃけた話、見学者のことは二の次に置かれています。
3つのリングで同時進行で競技が行われるから、全部のロボットを見たいというのは、無理な話。
あくまでも、「参加者が主体」「参加して楽しもう」が目的です。
見に来た人には、「楽しそうだなー」「次は自分も出てみよう」と思ってもらえれば、OK。そういうスタンスがはっきりしてます。

発射体ルールだとか、外装で遊んでいるロボットが多いのも、ロボファイトの特長。
全く効果がなさそうなハリセン攻撃をバシバシバシバシ続けるロボットとか。
「勝つため」じゃなくて、楽しむロボットがたくさんいます。

そーゆー雰囲気の中で、ファイトの経験積んで、勝ちを狙うスキルを掴む人たちもいる。

今大会は、第11回ROBO-ONE決勝出場権がかかっていることもあって、ORCクラスは準決勝からがらりと雰囲気が変りました。
それまでのどちらかというとゆったり楽しむイベントから、びりびりする緊張感。
あぁいう空気が一箇所あると、イベント内容が締まりますねーーー。
盛り上がりました。

ロボットの動きやオペレーターのテンションから、勝手に決勝の組み合わせ予想、優勝予想していたんだけど。
完璧に外れちゃいましたー。
兎的決勝出場予想のオペレータは、二人ともガッチガチに気合入りまくり。
今までで、一番ってくらい、肩に力がはいっていたんじゃないんですか? (^^;

そういう緊張感って、経験したくてもできないから。
一度、体感しておくと次回には経験が生きますよねー。次が楽しみです。

とゆーことで、ORCで優勝し、見事に第11回ROBO-ONE決勝出場権は、決勝戦もいつものノリで楽しそう〜〜〜にバトルっていた、ダウト氏が獲得。


2006年11月17日(金曜日)

NC-MODELA バージョンアップ

カテゴリー: - 三月兎 @ 12時59分02秒

NC-MODELAがバージョンアップしました。
掲示板の要望を受けて、

・加工速度オーバーライド追加(50〜150%)
・ブロックスキップ対応

機能が追加されています。

MODELAユーザーの方は、最新版をダウンロードして、活用してください(^^)
使用の感想&製作者三上さんへのありがとーコメントは、NC-MODELA掲示板へ、よろしく☆

MODELA購入検討中の木下さんが、掲示板で、動作音の大きさを質問しています。
先輩ユーザーのご意見募集中。


2006年11月16日(木曜日)

ロボットの組立

カテゴリー: - 三月兎 @ 11時14分11秒

二足歩行ロボットキットの種類が増えました。
これから購入しようかなー って、考える人が、気になる点のひとつは、
「ほんとに自分にできるかな?」じゃないでしょーか。

安くなったと言っても、なんだかんだで10万円だものー。

・・・ふつー「安い」とは言わないよねー(^^;;;
ロボットどっぶりだと、感覚ズレます(笑)

10数軸ある二足歩行ロボットキット。
メーカーさんやショップの商品説明で、よく言われるのが、

「組立は慣れた人で、3〜4時間」

あのー。
そこで言う「慣れている人」って、メーカーサイドの人や、開発者本人じゃんー。
RoboOne トップクラスのビルダーでも、初めてのロボットキットだったら、マニュアル見ながら作成するんだもん。
4時間は厳しいんじゃない? って、思うのよね。

実際に、そのスピードでロボットを組立ている人がいるって知っているから、
「うっそぉー」とは言わないけど。

「慣れた人」の基準って、幅があるだろうけど、せめてふつーにプラモをいくつも組んだ経験があるとか、工作が好きとか。
少なくとも、「慣れた人 = 開発に携わった人」ってゆー基準は、ギャップあり過ぎでしょー。
情報を流すのなら、これから購入するユーザーさんに、ちゃんと役にたつデータを提供してほしいなぁ・・・ って、思うのです。

参考までに。
>私がKHR-1を組立た工数
ほりさんが>RB2000を組立た工数

二足歩行ロボットキット一覧も、そろそろ改訂しなくては(^^;


2006年11月14日(火曜日)

マイクロマウスと私 思い出写真 コンテスト情報!!

カテゴリー: - 三月兎 @ 18時36分53秒

マイクロマウス公式サイトで、「マイクロマウスと私 一枚の写真」とゆーコンテストをしています。

1980年に開催されて以来、今年で27回目を迎えるマイクロマウス競技会。
これまでの歴史を振り返りたいと、マイクロマウスの写真にこめたあなたの思い出を大募集。
これまで参加された大会や制作されたマイクロマウスのとっておきの写真を選び、その時の思い出話をエッセイにして送って下さい。

■応募締切 2006年11月15日

・・・明日だよーー。

優秀賞者には、米沢牛3万円相当分 プレゼント。
ぎゅー ぎゅー 牛ーーー。たーべーたーーいっ!

コンテスト詳細ページ

■応募資格
マイクロマウスに思い出のある方ならどなたでも

■応募内容 あたなが選んだマイクロマウスの思い出写真一枚(デジタルデータ)と
その時のあなたの気持ちを400字以内のエッセイにして送ってください
※俳句や詩など表現方法は問いません。
※写真が紙焼きしかない場合は下記宛てに返却先を明記の上、写真をご送付下さい。
 こちらでデジタルデータ化した後ご返却差し上げます。

〒146-8656
東京都大田区多摩川2-8-5
財団法人ニューテクノロジー振興財団
「マイクロマウス思い出の写真」係

■応募方法 下記応募フォーマットに必要事項を書き込み送ってください。
■発表と表彰 応募参加者には全員に「参加賞」を贈呈します。
また、優秀作品には、11月25日(予定)の全国大会で発表し、記念品を贈ります。


2006年11月11日(土曜日)

センサーってね

カテゴリー: - 三月兎 @ 09時44分37秒

どもども。冬眠中の三月です(^^;

私は先日、飲み屋のトイレですごいことに気づいて、へぇぇぇぇ〜〜〜と驚きました。

あのね。
水道が自動水洗で手を蛇口の下に入れると、センサーが働いて水が出るでしょ?

なのにね。
コップを蛇口の下に出しても、水がでないの。

あれ? 壊れてるのかな???
って思って。

でも。手を出すと水は出るのよ。

そこで私はようやく、「コップのように透明なものはセンサーが反応しない」ということに気づいたのです。

ちゃんと自分で気づいたってことが、エライなって思いました。

まる


2006年11月1日(水曜日)

関経連ロボットフェスタ

カテゴリー: - 三月兎 @ 19時19分50秒

関経連ロボットフェスタのレポートをアップしました。
私にしてはとっても珍しく、写真入りレポートです(^^)

一番、おもしろかったペーパープレゼンを紹介できなくて残念です。
1枚ずつ写真に撮ってきたけど、子ども達の顔写真で名前入りだから、昨今のネット事情を考えると、うかつに掲載できないのです。

参加者のコメントを読むと、「がんばったねー」「楽しかったねー」というのが、とってもリアルなんだけどなー。

せっかく関西圏に60人のRobovie-iユーザーがこうやって誕生したのだから、今後も参加できるイベントが続いてあればいいのになぁ・・・と思います。
トーナメントに勝ち残っていた子はもちろんだけど、惜しくも負けてしまった子たちもみんな楽しそうだったもの〜。
負けちゃった子には、新しいチャレンジの機会が、勝った子には、挑戦者を迎える機会があればいいなー。

そうして、あの子たちの中から、ロボット関係に進む人が出たらとっても嬉しいなぁ と思うのでした。


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