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投稿日時: 2010-09-29 16:49:13 (2357 ヒット)

ロボットファン.net11月7日(日)、大阪電気通信大学 寝屋川キャンパスにおいて「電通大杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト 2010」が開催される。主催は、ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会。
参加費無料。応募締切は、10月22日(金)。
ヒト型レスキューロボットコンテストは、今年で10回目を迎えた「レスキューロボットコンテスト」の新たな展開を目指し、昨年度からスタートした。
ヒト型ロボット1体が、3.6m ×2.0mのフィールド内で「トンネルくぐり」「段差乗り越え」「ガレキ除去」「要救助者搬送」のタスクをクリアし、タイムを競う。要救助者には、身長320mmのデッサン人形を用い、救助・搬送に関しては、審査員による「やさしさ」の評価が加わる。

参加申込は、大阪電気通信大学自由工房の募集要項から行なえる。


  • 日 時: 2010年11月7日(日)10:00〜17:00
  • 場 所: 大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス J号館6階 J-606号室
  • 参加費:無料
  • 主 催: ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会
  • 共 催: 大阪電気通信大学 自由工房、レスキューロボットコンテスト実行委員会

■URL 大阪電気通信大学自由工房 http://www.jiyukobo-oecu.jp/
■参考記事:「電通大杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト2009」レポート


投稿日時: 2010-07-10 22:23:11 (872 ヒット)

神戸市の神戸市勤労会館において「レスコン10周年記念 市民フォーラム」が開催される。主催は、ロボット×レスキュー2010実行委員会。入場は無料。事前申込締め切りは7月16日。

ロボットファン.net
【日時】
2010年8月1日(日)13:00〜15:50(受付12:00〜)
【場所】
神戸市勤労会館 大ホール(神戸市中央区雲井通5-1-2)
【入場料】
無料

レスキューロボットコンテスト(レスコン)は、災害救助をテーマにしたロボットコンテスト。阪神・淡路大震災から15年が経過し、レスコンも今年で第10回目の開催を迎える。その節目として、レスコンを含む一連のイベントを「ロボット ×レスキュー2010」(ろぼっと あんど れすきゅー にせんじゅう)として実施する。「レスコン」のテーマである、人と人とのふれあいや思いやりの気持ちと「ものづくり」の大切さを伝えるのが目的。

「レスコン10周年記念 市民フォーラム」では、「ものづくりとやさしいこころ」をテーマに掲げている。未来に向けた安心で安全なまちづくりの実現のために大切なものとは何か? 講演やパネルディスカッションを通して、参加者と共に考えるという。当日は、レスキューロボットの実演の他、ロボットスーツ「HAL」の実演も行う。

【申し込み方法】
事前予約制(多数の場合は抽選)
宛先:〒650-8570 神戸市産業振興局工業課「市民フォーラム係」
往復ハガキに参加者全員の氏名、住所、年齢、電話番号を記入の上、送付
※締め切り:7月16日(金)
【問合せ先】
「レスキューロボットコンテスト」事務局(兼ロボット×レスキュー2010事務局)
URL: http://www.robot-x-rescue.jp/
■URL レスキューロボットコンテスト
http://rescue-robot-contest.org/

震災復興15年・レスコン10周年記念イベント「ロボット×レスキュー2010」
http://www.robot-x-rescue.jp/


投稿日時: 2010-06-30 22:22:12 (976 ヒット)

神戸市の神戸サンボーホールにおいて、第10回レスキューロボットコンテスト競技会予選が開催される。主催は、レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、(株)神戸商工貿易センター、読売新聞大阪本社。

レスキューロボットコンテストは、1995年の阪神淡路大震災を機に考案された大規模都市災害発生時の救命救助活動を題材としたロボットコンテスト。競技は、被災地を模したフィールド内で、オペレーターがレスキューロボットを遠隔操縦し、ガレキや障害物の中から要救助者役の人形を発見、救助することが課題となっている。

ロボットやメカトロニクスの研究をする学生が救命救助機器の技術的な課題にチャレンジするとともに、広く一般にレスキューロボットの重要性を啓発し広報する目的で開催されている。

予選にはビデオ審査を通過した20チームが出場し、8月に同会場で開催される本選に出場権(12チーム)を目指す。

なお、第10回レスキューロボットコンテストは、震災復興15年・レスコン10周年記念イベント「ロボット×レスキュー2010」の中核イベントに位置づけられている。出場チームは以下のとおり。

チーム名
(団体名)
ビデオ審査動画
アンダス
(広島大学 教育学部)
SLR-Rescue
(香川大学 学生ロボット研究所)
MS-R
(金沢工業大学 夢考房)
MCT
(松江高専 機械工学科)
おかQ
(岡山大学 ロボット研究会)
がんばろうKOBE
(神戸市立高専)
救命ゴリラ!S
(大阪電気通信大学 自由工房)
救命ゴリラ!B
(大阪電気通信大学 自由工房)
K.U.R.C.
(京都大学 機械研究会)
SHIRASAGI
(兵庫県立大学 ロボット研究会)
太助隊
(産業技術短期大学)
とくふぁい!
(徳島大学 ロボコンプロジェクト)
長湫ボーダーズ
(愛知工業大学)
Fukaken
(大阪府立高専 福祉科学研究会)
都工機械電気
(大阪市立都島工業高校 機械電気科)
メヒャ!
(岡山県立大学 ロボット研究サークル)
レスキューHOT君
(近畿大学 産業理工学部)
レスキューやらまいか
(静岡大学 ロボットファクトリー)
六甲おろし
(神戸大学)
ROBO+
(同志社大学 ROBO+)
■URL レスキューロボットコンテスト
http://rescue-robot-contest.org/

震災復興15年・レスコン10周年記念イベント「ロボット×レスキュー2010」
http://www.robot-x-rescue.jp/


投稿日時: 2010-05-30 22:20:55 (777 ヒット)

7月4日(日)に、神戸市の神戸サンボーホールにおいて、「第10回レスキューロボットコンテスト」予選競技会が開催されます。主催はレスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、株式会社神戸商工貿易センター、読売新聞大阪本社、神戸からの発信ネットワーク。開催時刻は10:00〜17:00、入場料は無料。

レスキューロボットコンテストは、1995年の阪神淡路大震災を機に考案されました。コンテストを通じて、広く一般にレスキューロボットの重要性を啓発し、広報することと、若い研究者を育てることを目的としています。

競技は、大規模都市災害発生直後の被災地を模した1/6サイズのフィールド内で、オペレーターが遠隔操縦する複数のレスキューロボットが互いに協調しあい、ガレキや障害物の中から要救助者役の人形を発見し、救助します。


投稿日時: 2010-02-18 22:20:01 (771 ヒット)

人の役に立つロボットをつくるコンテストです。家庭のキッチンで、ロボットが来客をおもてなしするという設定で、競技を行います。オペレーターは、ロボットに搭載されたカメラから送られてくる映像でロボットを遠隔操縦します。

【データ】

  • 開催日時:2010年 2月20日(土)〜21日(日) 10:00〜
  • 入場料:無料
  • 会場:ハウスクエア横浜 住まいの情報館1階 ハウスクエアホール
  • Map:大きな地図で見る
  • URL:http://www.robo-one.com/robo_help/robo_help2.html
  • 主催:ROBO-ONE委員会
  • 協力:ハウスクエア横浜
  • 共催:かわさき・神奈川ロボットビジネス協議会


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