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投稿日時: 2011-01-25 17:40:05 (1357 ヒット)

つくばチャレンジ2010のレポートが、公式サイト 財団法人ニューテクノロジー振興財団に公開されました。

「つくばチャレンジ2010トライアル走行」レポート

〜64ティーム中31ティームが約240mのトライアル走行に成功

「つくばチャレンジ2010ファイナル走行」」レポート

〜難易度の高い約1.1kmのコースを7ティームが完走し、課題を達成!


投稿日時: 2010-09-29 17:14:21 (1135 ヒット)

9月26日(日)、大阪府立府立堺工科高等学校の体育館において、「第22回全日本ロボット相撲 近畿大会」 (主催:富士ソフト株式会社、社団法人全国工業高等学校長協会)が開催された。参加台数は、高校の部、全日本の部合わせて197台。トーナメント戦で、全国大会出場権を争った。

ロボットファン.net
近畿大会での全国大会出場権獲得は以下の15名。
■高校の部
<自立型>
1位 紀北ゼロス 防野 智洋 和歌山県立紀北工業高等学校 
    2位 風より速く供‖立 翔 大阪府立淀川工科高等学校 
    3位 フー 松本 卓也 京都府立工業高等学校 
    4位 無敵艦隊有希 一ノ 隆宏 大阪府立淀川工科高等学校 
   
<ラジコン型>
1位 紀北タイプF 水林 嵩彬 和歌山県立紀北工業高等学校 
    2位 バタフライ 井口 直登 太成学院大学高等学校 
    3位 タミヤンAM 石川 仁貴 大阪市立生野工業高等学校 
    4位 ぶろっこり 靄 雄介 大阪府立淀川工科高等学校  
   
■全日本の部
<自立型>
1位 迅帝 森 毅 Team−Q     2位 酒豪旅心 吉田 達正 チーム両国 
    3位 京都鴨川太郎 宮川 旭 京都府立京都高等技術専門校 
    4位 ロマノフ契ぁ‥鎮 幹士 山口県立宇部工業高等学校 
    5位 75 真下 都史 京都府立京都高等技術専門校 
    6位 誠くん101 栗田 進吾 山口県立宇部工業高等学校 
   
<ラジコン型>
1位 紋章機 犬井 翔吾 香川県立三豊工業高等学校 
2位 健傾罅―木 健 島根県立江津工業高等学校 
    3位 石鎚1 越智 直行 愛媛県立東予高等学校ものづくり部 
    4位 魔狼 三谷 直也 香川県立三豊工業高等学校 
    5位 戦風 豊浦 広行 MRS−F 
    6位 八代将軍 八代 貴裕 香川県立三豊工業高等学校 
 
■全日本ロボット相撲大会
http://www.fsi.co.jp/SUMO/


投稿日時: 2010-09-29 16:49:13 (2172 ヒット)

ロボットファン.net11月7日(日)、大阪電気通信大学 寝屋川キャンパスにおいて「電通大杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト 2010」が開催される。主催は、ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会。
参加費無料。応募締切は、10月22日(金)。
ヒト型レスキューロボットコンテストは、今年で10回目を迎えた「レスキューロボットコンテスト」の新たな展開を目指し、昨年度からスタートした。
ヒト型ロボット1体が、3.6m ×2.0mのフィールド内で「トンネルくぐり」「段差乗り越え」「ガレキ除去」「要救助者搬送」のタスクをクリアし、タイムを競う。要救助者には、身長320mmのデッサン人形を用い、救助・搬送に関しては、審査員による「やさしさ」の評価が加わる。

参加申込は、大阪電気通信大学自由工房の募集要項から行なえる。


  • 日 時: 2010年11月7日(日)10:00〜17:00
  • 場 所: 大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス J号館6階 J-606号室
  • 参加費:無料
  • 主 催: ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会
  • 共 催: 大阪電気通信大学 自由工房、レスキューロボットコンテスト実行委員会

■URL 大阪電気通信大学自由工房 http://www.jiyukobo-oecu.jp/
■参考記事:「電通大杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト2009」レポート


投稿日時: 2010-09-29 16:41:32 (1742 ヒット)

ロボットファン.net株式会社アールティと株式会社ブリリアントサービスが、Google社のAndroid OSで動作するロボット「RIC android(リックアンドロイド)」を開発し、9月28日に開催されたGoogle Developer Dayで発表した。
RIC androidは、Google社のAndroid OSのキャラクターを使用した身長1.3mの2足歩行ロボット。
RIC androidは、コントローラとしてAndroid OSの動作実績のあるアルマジロ500FXを採用。アールティが開発したRICにブリリアントサービスが開発したAndroid OS用ロボットモーションコントローラを搭載してロボットの全身を制御している。操作端末もAndroid OSを搭載したPDAなどを想定し、WiFiを通じてロボットの遠隔操縦を行う。
今後、52万5000円/日(人件費、旅費、輸送費など別)でレンタルサービスを開始する。Android搭載機器の販促イベントなどでの、集客用マスコットとしての利用を想定している。
将来的には、クラウドコンピューティングの実世界へのインターフェイス端末として、サービスロボットの開発用プラットフォームとしての活用も視野にいれている。 両社は、2011年4月までにモーションをデータベース化し、これらをダウンロードしてロボットの機能を拡張できるようなサービスを提供する予定。
また、RIC androidのベースは、アールティが開発したRIC(Robot Inside Character)のため、外装は、自社キャラクタなどユーザーの要望に応じて変更が可能。RICベースロボット製作は、税込価格210万円より。

【RIC android 主な仕様】
  • 身長 : 130cm(角部ふくむ)
  • 重量 : 約14kg
  • 自由度 : 合計15 (上半身5、歩行部10で二足歩行可能)
  • メインコントローラ : Armadillo500FX(Android OSが動作するボードであれば搭載可能)ソフトウェア:ブリリアントサービス開発
  • ハードウェア:アールティ開発

■株式会社アールティ
http://www.rt-net.jp


投稿日時: 2010-09-21 17:00:11 (1115 ヒット)

ロボットファン.net9月19日(日)、愛媛県立松山工業高等学校の体育館において、「第22回全日本ロボット相撲 四国大会」 (主催:富士ソフト株式会社、社団法人全国工業高等学校長協会)が開催された。参加台数は、高校の部、全日本の部合わせて75台。トーナメント戦で、全国大会出場権を争った。

四国大会での全国大会出場権獲得は以下の15名。
■高校の部
<自立型>
1位 愛媛県立東予高等学校 徳永 椋
2位 愛媛県立今治工業高等学校 木原 志城
3位 香川県立三豊工業高等学校 村上 大吉

<ラジコン型>
1位 香川県立三豊工業高等学校 犬井 翔吾
2位 愛媛県立今治工業高等学校 益田 賢治

■全日本の部
<自立型>
1位 四日市中央工業高校 宇佐美 貴優
2位 大分県立国東高等学校 一丸 翔太廊
3位 四日市中央工業高校 宮村 達也
4位 マルす同好会 茨木 里香
5位 Team-Q 伊藤 祥吾

<ラジコン型>
1位 大分県立国東高等学校 平塚 裕貴
2位 大分県立国東高等学校 藤山 広貴
3位 MRS-F 白川 翔太
4位 香川県立三豊高等学校 岸上 尚哉
5位 愛媛県立東予高等学校 岡林 弘朗
■全日本ロボット相撲大会
http://www.fsi.co.jp/SUMO/


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