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投稿日時: 2011-02-13 20:54:55 (1972 ヒット)

エキシビションで、Bトーナメント(大人のみで構成されたチーム)で優勝した「大阪工業大学エンジニアA」チームとAトーナメント優勝の「若ごぼう」チームが対戦しました。

公式サイト

マテック八尾


投稿日時: 2011-02-12 20:54:44 (1680 ヒット)

大阪府八尾市には、約3,000の町工場があり「モノづくりの町」として発展してきました。平成20年から、「八尾市からお茶の水博士を育てよう!」と八尾市、八尾市教育委員会と協力し、毎年、ロボット連続教室を開催しています。

今年は、子ども達がデザインしたロボットを元にロボット制作する「子ども夢実現プロジェクト」が立ち上がりました。

2010年4月に募集したところ1618通のロボットデザインが集まりました。そのなかから、最優秀賞に選ばれたのは、八尾市立大正北小学校5年の小林瑞季(みずき)さんの描いたお手伝いロボット「RURO」。

株式会社藤原電子工業が「RURO」を3ヶ月かけて制作し、第3回八尾ロボットフェア2011で発表しました。

「RURO」は、来客の応対や郵便受けから手紙をとってきたり、おしゃべりの相手もしてくれるコミュニケーションロボットとして描かれました。今は、お手伝いまではできないけれど、二足歩行で歩きおしゃべりができます。

サイズは高さ60cm、横幅30cm。3頭身の愛くるしいロボットです。

公式サイト

マテック八尾


投稿日時: 2011-02-12 20:53:55 (1666 ヒット)

大阪府八尾市で、「第3回八尾ロボットフェア2011」が開催されました。主催は、地元の中小企業約30社で構成する異業種交流グループ「マテック八尾。

八尾市は、機械・金属・電機・プラスティック等の製造・加工等の技術を持つ中小企業が多数あります。企業間の連携を高めRT技術の向上を図るのを目的に、2001年よりロボット分科会をつくり活動を続けています。

八尾ロボットフェアの特徴は、小学生を対象に実施する連続ロボット教室の参加者と地元企業がチームを組んでいる点です。子ども達も、教室で学んだ知識をロボット製作に活かし、大会ではオペレーターとしても活躍します。

今年の競技は「救え!ニッポンバラタナゴ」。池の中にあるブラックバスやヘドロのオブジェと、池の外にある絶滅危惧種のニッポンバラタナゴのオブジェと置き換えるのが課題です。

子供たちがデザインした八尾市名産の若ゴボウやエダマメをキャラクタにしたロボットで、オブジェを次々に運んで特典を上げていきました。

若ごぼうチーム VS エダマメチームで争った決勝戦は、同点の末、1分間の延長戦に突入。結果、わずか5ポイント差で若ごぼうチームが優勝しました。

公式サイト

マテック八尾


投稿日時: 2011-02-11 14:13:50 (1643 ヒット)

2月11日、マイドームおおさかで開催された「2011 まいど!関西ラジコン市」に大阪万博で人気者だった相澤ロボットがやってきました。

相澤ロボットは、昭和9年にロボットという名称を日本で登録した故相澤次郎博士が、昭和30年代〜40年代にかけて制作したシリーズです。相澤ロボット達は、大阪万博(昭和45年)では、フジパン・ロボット館で活躍し人気者になりました。

今回、大阪へやってきたのは、「スタンプてっちゃん」。てっちゃんの前に人が立つと、頭を左右に動かしながら自己紹介を行い、紙を差し出すと記念スタンプを押してくれます。

会場では、ロボットやラジコンの体験操縦を楽しむ子供たち。オークションで掘り出し物をゲットする大人達の熱気に溢れていました。

2011 まいど!関西ラジコン市


投稿日時: 2011-01-26 17:33:28 (1653 ヒット)

第31回全日本マイクロマウス大会レポートが、公式サイト 財団法人ニューテクノロジー振興財団に公開されました。

「マイクロマウスクラシック競技」レポート
〜7年ぶりに日本人が優勝! ついに5秒の壁を破った。

「マイクロマウス(ハーフサイズ)競技」レポート
〜過去最長の斜め区画。第二走行で走破したのは優勝マウスのみ!

「ロボトレース競技」レポート
〜全長58mの決勝コース。優勝は、村石亘氏(埼玉工業大学工学部石原研)

「マイクロクリッパー競技」レポート
〜優勝はクリッパー歴6ヶ月のWONG WAI KITさん(シンガポール)


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