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サーバーは、 ここをつかってます。
  
投稿日時: 2011-02-26 21:28:00 (1267 ヒット)

2月26日(土)〜3月6日(日)まで、大阪海遊館に隣接の天保山マーケットプレイスにおいて「天保山ロボットフェスタ」が開催されます。主催は、天保山マーケットプレイス。

26日は、「ロボスター☆なにわ鉄人兵団」やドラえもんが登場。子ども達がロボット体験操縦や、記念撮影を楽しみました。

今後のイベントは次の通りです。入場無料。

2月27日(日) ロボットバトル「ロボゴング13」と障害物競走「ロボアスレチックス・ソード7」

2月28日(月)〜3月4日(金) ロボットの展示と体験操縦「ホビーロボットパーク」

3月5日(土) ロボットによる人命救助「ヒト型レスキューロボットコンテスト・デモ」

3月6日(日) ロボットバトル「第2回 ジェイサーク全国大会」


投稿日時: 2011-02-26 21:27:53 (1303 ヒット)

24日にスタートした、世界初のロボットフルマラソンが本日‎17:01にゴールしました。

優勝したのは、Robovie-PCで記録は、54時間57分24秒。2位のRobovie Lightは、1秒遅れてゴール。

途中、Robovie-PCが20周リードしたものの、Robovie Lightが徐々に追い上げ400周目には追い越しました。最終的には、420周目にRobovie-Lightが最後のバッテリー交換をした際に、足ヨー軸のトラブルが起きていることが判明。モーターを換装している間に、2周遅れで走っていたRobovie-PCが追いぬき、わずかなリードを守ってゴールしました。


投稿日時: 2011-02-21 18:47:02 (1697 ヒット)

ビー・エル・オートテック株式会社が、複数の金型に対応した射出成形機向け「可変ピッチ取り出しハンド“SPH:Slide Pitch Hand(仮称)"」を開発したと発表した。

この開発で、プラスチック製品の製造時に射出成形機に取り付けた金型から、製品を取り出す工程で使用される「取り出しロボット」に設置する治具にピッチ可変きこうと回転ズレ補正機構を装備させることにより、1台のロボットで数種類の金型から製品を取り出すことが可能になる。

製品は、2011年4月より限定100台で販売を開始する予定。

■本件に関するお問合せ先

ビー・エル・オートテック株式会社  http://www.bl-autotec.co.jp

参考資料:https://www.bl-autotec.co.jp/news/data/110221sanko.pdf


投稿日時: 2011-02-19 22:02:36 (1441 ヒット)

デコラティブシステムは、鏡やウィンドウに貼るだけで映像を投影できる特殊フィルム「Vikuiti(ヴィキュイティ)」を紹介しました。
昨年夏、JR大阪駅のコンコースで行われていた新製品キャンペーンで、人型の薄いモニターに映像が映っているのを見ました。モニターの映像が台詞とともに動き、製品説明をしていて、すごくインパクトがありました。カメラを持っていなかったのが、悔しかったです。
上記写真の映像中央に映っているのが、その時のようなバーチャルマネキンです。

今回の実証実験で、同社の展示を見て「これだったのかぁ」と合点がいきました。「Vikuiti(ヴィキュイティ)」を透明なアクリル板に貼って、人型にカットしてプロジェクターで映像を当社していたわけです。今回の実証実験では、四角のフィルムを窓ガラスに貼っていたので、一見すると普通のモニターとの違いが分かりづらいのですが。アイデア次第で、道行く人が思わず足を止めるほど面白いコンテンツが作れるシステムです。

今回展示されていた宝飾品を彩るアイデアもその1つ。ハーフミラーに投射された幻想的な映像が、アクセサリーをキラキラと彩って、イメージアップしていました。

ロボラボ実証実験

取材記事は、ロボナブルに掲載していただきました。
2010.02.18 デコラティブシステム、リアプロフィルムによるデジサイ披露、ガラス面をモニターに

■デコラティブシステム株式会社 URL:http://www.decora.jp/


投稿日時: 2011-02-16 15:38:39 (1132 ヒット)

二足歩行ロボットが42.195km完走に挑戦する「ろぼまらフル」が今月24日に開催される。本日は、出場ロボット達が完走に向けての意気込みを語る記者会見が行われた。

マラソンコースは、大阪南港ATCのITM棟11階のエイジレスセンター内に特設。1周100mのコースを421周+95m走ってゴールを目指す。競技終了日の27日まで、連日(10:00〜20:00)一般公開される。なお、ロボットは24時間体制で走り続ける。その模様は、自律型EV車両に搭載したカメラによりUSTREAMで実況中継される。

出場するのは、ヴイストン株式会社と大阪工業大学から各2体、大阪労働協会雇用創出チームの5チーム。ゴールは3日目以降になる予想。

このチャレンジは、3月12日にクリエイティブセンター大阪で開催される「ロボマラソン&EV耐久レースによるものづくり人材育成事業」の一環。失業中の方を雇用し、エンジニア系業務と同時に大会開催に向けた事務系業務のOJTを行い、技術だけではなくコミュニケーション能力を身に付けてもらうのが狙い。

公式サイト

財団法人 大阪労働協会

USTREMA:http://www.ustream.tv/discovery/live/all?q=vstonevstone


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